結局、少数派として勝つためにはスマホ中心の生活をやめ、PCを主軸にしたビジネスに転換し続けるしかないと結論付けた。
スマホからPCへ、少数派として再定位
スマホとSNSでの多数派行動
最近、革命家としての自分のポジションを見誤っていたことに気づいた。要するに、みんながやっているスマホでのSNS発信やYouTube収益化を自分もやっていたため、少数派であるはずが多数派と同じ位置にいた。
少数派で勝つという原則
自分は革命家として、人とは真逆のことをやり、常に少数派でいるべきだと考えている。多数派は勝てないし、少数派しか勝てないという大原則がある。オリンピックの例や1位が一人しかいない競技を挙げ、少数派であることが勝利の条件だと確信している。
PCとMac miniへのシフト
スマホが多数派になった今、少数派になるにはパソコンを使うことが第一条件だと判断した。そこでMac miniを購入し、エージェントを自分で構築できる点や、AI活用に欠かせない点を評価した。スマホと比べて作業量やできる範囲が違い、明確な少数派としての立場を確保できると感じている。
SNS撤廃と新戦略
今後はSNSをアンインストールし、パソコンを使って多数派を相手にビジネスを展開するつもりだ。スマホのアプリや快楽的なマネタイズは時間を吸い取り、短期的なドーパミンに過ぎないと考える。少数派として勝ち続けるために、今すぐ軌道修正し、PC中心の戦いにシフトする必要があると感じている。
少数派としての次なる一歩
今はパソコンを手にし、SNSを手放した状態で、少数派の立場から多数派に挑む準備が整ったと実感している。