結局、目を合わせない従業員が多く、接客の質が低下している現状に対し、向いていないなら仕事を辞めるべきだと考えているが、具体的な解決策は見えていない。
サービス業の目線と接客への不満
目を合わせない店員への疑問
最近、飲食店などのサービス業で働く人が目を合わせないケースが多いことに気付いた。自分は意識的に相手の目を見るようにしているが、相手は目をそらすだけで、なぜだろうと不思議に思う。自分の接し方に問題があるのか、あるいは相手側に何か理由があるのか、考え込んでいる。
接客がロボット化する背景
店員が目を合わせないのは、長年の接客業での精神的な疲れや、感謝の言葉が少ないことが原因で、メンタルが病みロボットのようになっているからだと推測する。感情が抜け落ち、機械的に対応する姿は、顧客にとっても不快で、サービス業全体の信頼を損ねていると感じる。
鹿児島の映画館での衝突体験
鹿児島の映画館で、10代くらいの若い従業員が挨拶もせずにふてくされていた場面に遭遇した。激しい怒りが湧き上がり、相手を叩き込むことも考えたが、成人として自制し、まずは上司に注意しようとした。しかし上司が腰が低く愛想が良い人だったため、結局は我慢してしまった。
プロ意識の欠如への苛立ち
最近は、飲食店やサービス業で目を合わせず、プロ意識が欠如した接客が増えていると感じ、イライラしている。仕事としての接客を割り切って行うべきだが、実際には感情的な距離ができてしまい、そうした店には行きたくないと考えるようになった。
イライラした余韻
結局、サービス業への不信感と疲労感が残り、何も変わらないまま苛立ちだけが胸に残っている。