雑魚キャラは群れ、弱さが怒りを呼ぶ

更新 2026-04-23

結局、弱者への苛立ちが自分を追放させ、次にどう行動すべきかは未解決のままである。

弱者が群れる背景とプロとの対比

自分は、群れるやつはほとんどが雑魚キャラで、戦闘能力や仕事の実力が極めて低いと感じている。弱いからこそ仲間を求め、プライドやイキが高くても実力が伴わないため、すぐにプロに代替されるという構図がある。雑魚キャラは自分を守るために群れ、そこに第一条件があると考えている。

渋谷クラブでの喧嘩体験と追放

自分が19歳くらいのとき、20代前半に渋谷のクラブで弱そうな連中が群れて調子に乗っているのを見て、舐めていた自分が「お前調子乗ってんじゃねえよ」と言い出した。結果、6対1の状況になり、相手をボコボコにしようとした瞬間にセキュリティに止められ、唯一自分だけがクラブから追い出された。自分だけが危険人物として認定され、悪者扱いされたことに強い苛立ちと不公平感を抱いた。

追放された後の余韻

自分だけが悪者扱いされたことに腹が立ち、次は同じような雑魚に対してどうやって向き合うか、まだはっきり決められないまま、胸の中にくすぶる怒りが残っている。