結局、金儲けではなくコンテンツ産業に本気で取り組むことが自分のやるべきことだと結論付けている。
金儲けよりコンテンツ産業に本気で取り組む決意
インスピレーションが降った夜
昨日はやるべきことや使命感が頭の中でぐるぐるし、インスピレーションが降ってきた。夢なのか現実なのかははっきりしないが、翌日まで残っていること自体が重要だと感じ、記録に残すことにした。
金儲けと大義の葛藤
YouTubeで金銭やビジネスの話をする成功した実業家のイメージが浮かんだが、単なる金儲けではなく社会を変える大義が必要だと考えた。現代はお金が信仰のように扱われているが、真に大切なのは大義であり、金銭はその後に続くものだと感じた。
日本のコンテンツが最先端だと感じた
自分がやりたいのはコンテンツ産業であり、日本の最先端はスタジオジブリの宮崎駿やワンピースの尾田先生のようなクリエイターにあると考える。アニメは絵画から漫画、そしてアニメーションへと歴史的に発展し、世界からの資金が流入する重要な市場である。
コンテンツで世界へ挑む計画
まずは既存作品からでもコンテンツを作り、そこからキャラクターやロボットを軸にしたビジネス展開を目指す。トヨタのような機械メーカーは世界的に知られるが、個人名で語られるのは宮崎駿や尾田先生のようなコンテンツ創作者である。日本人としてコンテンツに全力投球しなければならないと強く感じている。
コンテンツで世界を取る決意
日本の文化的価値を世界に届けるために、今すぐコンテンツ創造に飛び込み、そこから新たなビジネスを築く覚悟が固まっている。