短期間で作った手応えはあるが、最終的な評価は読み手に委ねられている。今後の反応に期待と不安がある。
書籍制作は一次情報をAIでスケールする
衝動的な書籍制作の始まり
昨日、突然本を作りたいと思った。初めて書くなら革命家だし、革命について書こうと決めた。本を作ったことはなかったけど、作り方は頭の中にあった。
一日で書ききる理由
まずタイトルとテーマを決め、頭の中のアイデアを全部吐き出す。それを1日でやらないといけない。経験則では、ヒットした曲やショート動画はあまり考えずに一日でできたものだ。長く時間をかけると迷路のようにごちゃごちゃになるが、短期間だと一本の線になる。だから1日で仕上げる必要がある。
AIで一次情報をスケールする
書き出したら、次の日にAIにその生のデータを渡してスケールさせる。本は冒頭と最後に核心があり、中盤はエンタメで薄められている。AIの情報空間は広いので、自分の一次情報を基に薄めたり拡張したりするのが正しいアプローチだ。自分が作ったと言っていいのは、一次情報が自分だからだ。
2日で完成した作品への手応え
文章自体は2日でできた。自分の頭の情報空間とAIの文才を混ぜ合わせた。うまくはまったので、いい作品かもしれないが、読み手の判断だ。ヒットする可能性もダダ滑りもあるが、短期間でできた感触は良い。最初の本としては結構いいものができたと思う。
残り1日の調整で完成へ
残りは表紙や配信設定などの細かい調整のみで、電子書籍、note、記事、ペーパーバックでのリリースを予定している。あと1日で全て終わりそうな感触だ。